守秘義務について of 筋膜∞温熱療法院

安全で効果の高い『筋膜』の施術や、三井温熱療法・びわきゅう・その他の温熱施術が受けられます。
また、それらの施術をミックスした「ひざ・股関節の痛み専門ケアメニュー」もあります!

受付時間 9:00~20:00



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筋膜∞温熱療法院では、以下の個人情報の取り扱い規定に従いまして、すべてのクライアントさまの個人情報を適切に取り扱いさせていただいております。

■ プライバシーポリシー:クランアントさま個人情報の取扱い規定 ■

1.個人情報取扱機関の氏名又は名称

福岡市南区大楠1丁目28-26
株式会社 I.S.E.
代表取締役 廣瀬 寛始 

2.クライアントさま情報の保護についての考え方

当セッションルームは、業務を円滑に行うため、クライアントさまの電子メールアドレスをはじめ、氏名、住所、電話番号等の情報を収集・利用させていただいております。当セッションルームは、これらのクライアントさまの個人情報(以下「クライアントさま情報」といいます。)の適正な保護を重大な責務と認識し、この責務を果たすために、次の方針の下でクライアントさま情報を取り扱います。

  • -クライアントさま情報に適用される個人情報の保護に関する法律その他の関係法令を遵守し、適切に取り扱います。また、適宜取扱いの改善に努めます。
  • -クライアント情報の取扱いに関する規程を明確にし、従業者に周知徹底します。また、取引先等に対しても適切にクライアント情報を取り扱うように要請します。
  • -クライアントさま情報の収集に際しては、利用目的を特定して通知または公表し、その利用目的にしたがってクライアントさま情報を取り扱います。
  • -クライアントさま情報の漏洩、紛失、改ざん等を防止するために必要な対策を講じて適切な管理を行います。
  • -保有するクライアントさま情報について、クライアントさま本人からの開示、訂正、削除、利用停止の依頼を所定の窓口でお受けして、誠意をもって対応いたします。

具体的には、以下の内容に従ってクライアントさま情報の取り扱いをいたします。

3.クライアントさま情報の利用目的

当セッションルームは、ボディワークをクライアントさまに受けていただくにあたり、各種の申込みの受付、サービス提供等の機会に、当セッションルームが直接あるいは協力会社を通じて、クライアントさまの個人情報(お客さまの電子メールアドレス、氏名、住所、電話番号等、健康状態、病歴、通院歴)を取得いたしますが、これらの個人情報は下記の目的に利用させていただきます。

  • -ボディーワーク関連サービスの提供
  • -ボディーワークを受けていただく際、クライアントさまの安全確保
  • -ボディワーク関連サービスのアフターサービス
  • -ボディワーク関連サービスのお知らせ・PR、調査・データ集積、研究開発
  • -その他上記に附随する業務の実施

4.クライアントさま情報の第三者への開示・提供

当セッションルームは、前項3.の利用目的に記載した場合及び以下のいずれかに該当する場合を除き、クライアントさま情報を第三者へ開示又は提供いたしません。

  • -本人の同意がある場合
  • -法令に基づき開示・提供を求められた場合
  • -人の生命、身体又は財産の保護のために必要な場合であって、クライアントさまの同意を得ることが困難である場合
  • -公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、クライアントさまの同意を得ることが困難である場合
  • -国又は地方公共団体等が公的な事務を実施する上で、協力する必要がある場合であって、クライアントさまの同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
  • -次項5.に掲げる者に対して提供する場合

5.クライアントさま情報の開示

当セッションルームが保有するクライアントさま情報に関して、クライアントさまご自身の情報の開示をご希望される場合には、お申し出いただいた方がご本人であることを確認した上で、合理的な期間及び範囲で回答いたします。

6. クライアントさま情報の訂正等

当セッションルームが保有するクライアントさま情報に関して、クライアントさまご自身の情報の内容について訂正、追加又は削除をご希望される場合には、お申し出いただいた方がご本人であることを確認した上で、事実と異なる内容がある場合には、合理的な期間及び範囲で情報内容の訂正、追加又は削除をいたします。

7. クライアントさま情報の利用停止・消去

当セッションルームが保有するクライアントさま情報に関して、クライアントさまご自身の情報の利用停止または消去をご希望される場合には、お申し出いただいた方がご本人であることを確認した上で、合理的な期間及び範囲で利用停止又は消去をいたします。

これらの情報等の一部又は全部を利用停止または消去した場合、不本意ながらご要望にそったサービスの提供ができなくなることがありますので、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。(なお、関係法令に基づき保有しております情報については、利用停止または消去のお申し出には応じられない場合があります。)

8. クライアントさま情報の開示等の受付方法・窓口

当セッションルームが保有するクライアントさま情報に関する開示等(上記5.6.7.)のお申し出は、以下の方法にて、受け付けいたします。

なお、この受付方法によらない開示等の求めには応じられない場合がございますので、ご了承ください。

-受付手続き-

下記の窓口に直接お越しいただくか、下記の宛先に郵送、FAXまたは電子メールでお申込みください。

受付手続きについての詳細は、お申し出いただいた際にご案内申し上げますが、下記の方法によりご本人(または代理人)であることの確認をしたうえで、書面の交付その他の方法により、回答いたします。また、お申し出内容によっては、当社所定の申込書面をご提出いただく場合がございます。

≪受付の窓口≫

住所:福岡市南区大楠1-28-26
筋膜∞温熱療法院
電話:092-534-8722
FAX:092-534-8727
電子メール:admin@shizennikansha.com

なお、受付時間は土・日・祭日を除く平日の午前9時から午後8時までとなります。

また、当セッションルームのインターネットサイト
http://www.shizennikansha.com/)からもお申込みいただけます。

≪ご本人または代理人の確認≫

ご本人からお申込みの場合は、ご本人であることを、運転免許証・写真付き住民基本台帳カード・パスポート・健康保険の被保険者証・印鑑証明書等の証明書類の確認、当社ご登録電話番号へのコールバックでの確認等により確認させていただきます。

代理人からお申込みの場合は、代理人であることを委任状および委任状に押印された印鑑の印鑑証明書の確認、ご本人への電話等により確認させていただきます。

-手数料-

開示等の求めに対し、書面の交付により回答した場合は、1件につき1000円を手数料として、現金その他の方法でお支払いただきます。

平成17年8月15日 制定

以上


■ 個人情報保護規程 ■

平成17年8月1日 制定

(目 的)
第1条 この規程は、当セッションルームが取り扱う個人情報を適切に保護することを目的として定める。

(用語の定義)
第2条 この規程において使用する用語の定義は次のとおりとする。

「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、顧客別に付された番号その他の記述、画像もしくは音声等により当該個人を識別できるもの(当該情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それにより当該個人を識別できるものを含む。)をいう。

「個人情報保護管理者」とは、この規程において指名された者であって、個人情報の保護について統括的責任と権限を有する責任者として、個人情報の取扱いに関する方針、施策を決定および実施する者をいう。

「本人」とは、個人情報によって識別される個人をいう。

(利用目的の特定・収集の範囲)
第3条 個人情報の収集は、利用目的をできる限り特定し、その目的の達成に必要な限度において行われなければならない。

(収集の方法)
第4条 個人情報の収集は、適法かつ公正な手段によって行われなければならない。

(特定の個人情報の収集の禁止)
第5条 次に掲げる種類の内容を含む個人情報については、これを収集してはならない。意図せず取得した場合においては、直ちに廃棄等の措置をとり、これを利用しまたは提供してはならない。

人種および民族
門地および本籍
宗教、思想、信条、政治的見解および労働組合への加入
前各号に準ずる個人の心身に関わる情報

(利用目的等の通知・公表)
第6条 個人情報を収集する場合には、その利用目的等次に掲げる事項をあらかじめ公表し、または収集後すみやかに本人に通知しもしくは公表しなければならない。

個人情報保護管理責任者またはその代理人の氏名または職名、所属および連絡先

個人情報の利用目的

個人情報の第三者への提供を行うことが予定される場合(利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いを委託する場合および次の2号の場合を除く。)には、提供する情報の項目、提供先、提供目的、提供期間

個人情報を特定の第三者と共同で利用する場合は、共同して利用される情報の項目、共同利用者の範囲、共同の利用目的、管理について責任を有する事業者

本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止することとして第三者に提供する場合(オプトアウトを行う場合)は、第三者への提供を利用目的とすること、提供する情報の項目、提供の手段または方法、本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること

個人情報を当セッションルームに提供するか否かは本人の任意であることおよび当該情報を提供しなかった場合に生じる結果

個人情報の開示を求める権利および開示の結果、当該情報が誤っている場合に、訂正、追加または削除を要求する権利、および同意のない目的外利用もしくは第三者提供が行われた場合に消去または利用停止を要求する権利、ならびにこれらの権利を行使するための具体的方法

(本人から直接書面等で収集する場合の措置)
第7条 当セッションルームが本人から直接書面等(電子的、磁気的方式その他、人の知覚によっては認識することができない方式で作られる記録を含む。以下において同じ。)に記載または記録された個人情報を収集する場合には、あらかじめ利用目的を本人に明示したうえで収集するものとする。ただし、人の生命、身体または財産の保護のために緊急に必要がある場合は、この限りでない。

(利用目的の公表等の例外)
第8条 次に掲げる場合は、第6条第2号の利用目的の通知または公表、および前条の利用目的の明示を行わないことができる。

利用目的を本人に通知し、または公表することにより本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

利用目的を本人に通知し、または公表することにより当社の権利または正当な利益を害するおそれがある場合

国の機関または地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的を本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

(利用の範囲)
第9条 個人情報の利用は、次の各号に掲げる場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内でのみ行わなければならない。

本人の同意(当社が必要事項を書面等により通知し、本人に拒絶の機会を与える手続きを実施し、本人からの反対の意思が表明されない等の黙示的方法によるものを含む。以下において同じ。)を得た場合

当社の法令に基づく権利の行使または義務の履行のために必要な場合

人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難な場合

公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって本人の同意を得ることが困難な場合

国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

(第三者への提供)
第10条 当セッションルームは、次の場合にのみ、個人情報を第三者に提供をすることができるものとする。

第6条第3号の事項を通知したうえで、本人の同意を得た場合

利用目的の達成に必要な範囲内において、第14条に定める措置を講じたうえで個人情報の取扱いを委託する場合

第6条第4号の事項を本人に通知しまたは公表したうえで(公表の場合は継続的に行うことを要する。次号においても同じ。)特定の第三者と共同で利用する場合

第6条第5号の事項を本人に通知しまたは公表し、本人の求めに応じて第三者の提供を停止することとしたうえで提供する場合

当セッションルームの法令に基づく権利の行使または義務の履行のために必要な場合

人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難な場合

公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって本人の同意を得ることが困難な場合

国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

(個人情報の正確性の確保)
第11条 個人情報保護管理者は、個人情報を、利用目的に応じ必要な範囲内において、正確かつ最新の状態で管理するものとする。

(個人情報の安全性の確保)
第12条 個人情報保護管理者は、個人情報への不当なアクセスまたは個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏洩等の危険を防止し個人情報の安全性を確保するため、必要かつ適切な組織的、人的、物理的および技術的安全管理措置を定め、実施しなければならない。

(個人情報の取扱いに関する従事者の責務)
第13条 個人情報の取扱いに従事する者は、法令の規定または本規程を含む当セッションルームの個人情報保護管理者が定めた基準等もしくは指示した事項に従い、個人情報の秘密の保持等その取扱いに十分な注意を払いつつその業務を行わなければならない。

(個人情報の委託処理に関する措置)
第14条 個人情報保護管理者は、個人情報の委託処理を行う場合、次の措置をとらなければならない。

利用目的の達成に必要な範囲内において、情報処理その他の作業を委託するため個人情報を外部に提供する場合においては、十分に個人情報を保護することができる者を選定しなければならない。

個人情報の取扱いについて、当セッションルームの指示の遵守、個人情報の安全管理(紛失、破壊、改ざん、漏洩等の危険の防止措置等)に関する事項、再委託に関する事項(委託者の承諾のない再委託の禁止・再委託先への監督等)、管理責任者の選任、当社による取扱状況の確認の方法・頻度(報告の実施、調査の協力等)、事故時の措置・責任分担等の事項を含む委託契約または個人情報非開示契約を締結したうえで提供しなければならない。

委託契約または個人情報非開示契約は、書面で締結するものとし、契約の内容が遵守されていることを定期的に確認しなければならない。

(本人の自己情報に関する開示、訂正等の請求)
第15条 個人情報保護管理者は、本人から自己の情報について開示を求められた場合は、原則として、滞りなく、当セッションルームが保有する当該個人情報(当該個人情報が存在しない場合はその旨)を、書面の交付または本人の同意した方法によって開示するものとする。ただし、次の各号に掲げる場合は、本人に理由を説明して、その全部または一部を開示しないことができる。

本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

当セッションルームの業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

法令に違反することとなる場合

   2 前項の開示の結果、個人情報の内容について事実に誤りがあったとして、訂正、追加または削除(以下「訂正等」という。)を求められた場合には、利用目的に必要な範囲で遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき訂正等を行わなければならない。また、訂正等を行った場合にはその内容を、行わなかった場合にはその旨と理由を遅滞なく本人に通知しなければならない。

(本人の自己情報の利用停止等の請求)
第16条 当セッションルームが保有している個人情報について、本人から自己の情報の利用の停止、第三者への提供の停止、または消去(以下「利用停止等」という。)を求められた場合は、次の各号に掲げる場合を除き、これに応じなければならない。また、利用停止等を行った場合にはその内容を、行わなかった場合にはその旨と理由を遅滞なく本人に通知しなければならない。

法令に基づく当セッションルームの権利の行使または義務の履行のために必要な場合

人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難な場合

公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって本人の同意を得ることが困難な場合

国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

(請求の受付方法)
第17条 前2条の請求の受付は、受付方法として次の事項を定めてあらかじめ公表し、本人または代理人であることを確認したうえで行わなければならない。ただし、法令により別途開示等の手続きの定めがある場合はこの限りでない。

申し出先

申し出の方式、求めに際して提出すべき書面およびその様式

本人または代理人であることの確認方法

第15条第1項により開示を行うにつき手数料を徴収する場合はその額

(個人情報保護管理者)
第18条 個人情報保護管理者は主宰とする。

(監査)
第19条 個人情報保護管理者は、年1回個人情報の取扱い状況を監査しなければならない。

(顧客情報に関する特則)
第20条 顧客に関する個人情報については、次の通り取り扱う。

第16条にかかわらず本人の求めるサービスの提供ができなくなる場合は、利用停止等を行わないことができる。

(従業員等情報に関する特則)
第21条 従業員等とは、次の各号のいずれかに該当する者および過去に該当した者をいう。

就業規則に定める手続により社員または契約社員として採用された者、嘱託、アルバイト、その他期間を定めて雇用される者

前号に規定する者になろうとする者

当社が派遣先である派遣労働者

当社が出向先である出向労働者

  2 従業員等の個人情報(以下「従業員等情報」という。)については、次の通り取り扱う。

第5条にかかわらず、ユニオンショップ協定の履行、労働組合費の給与控除等正当な理由がある場合には、労働組合への加入にかかる従業員等情報を収集し、利用できる。

第5条にかかわらず、健康診断または本人もしくは医師等からの聴取により従業員等の心身に関わる情報を収集し、就労の可否判断に利用することができる。

第16条にかかわらず、労務の提供を受けることが困難になる場合は、利用停止等を行わないことができる。

  3 従業員等情報の開示に関する事項、その他従業員等情報の取扱いに関する重要事項を定めるときは、あらかじめ労働組合に通知し、必要に応じて協議を行い、重要事項を定めたときは、遅滞なく従業員等に周知しなければならない。

付 則
この規程は、平成17年8月15日から実施する。

福岡市南区大楠1丁目28-26
株式会社 I.S.E.
代表取締役、個人情報保護管理者   廣瀬 寛始